綾瀬はるか
「交差点days」
愛することが罪だった 会えないことが罰だった・・・
新・直木賞作家 東野圭吾の110万部を越すベストセラー原作ドラマが早くもDVD化決定!
【ストーリー】
父を殺した少年と母を殺した少女。
太陽を奪われた2人は、ただ、お互いの太陽であろうとした
現在110万部を超えるベストセラーとなっている東野圭吾氏の記念碑的名作『白夜行』が、ついにドラマ化!
幼い頃、初恋の少女を助けるために父を殺した少年と、少年をかばうために母を手にかけた少女が、その後14年間、手に手をとって生きていく―人生のすべてを捧げ続けた少年と、すべてをかけて答え続けた少女。
その姿を「愛」と呼ばずして、一体何を「愛」と呼ぶのか―。
あまりにも「残酷で、孤独で、純粋な」2人の魂を、14年の愛の奇跡を、山田孝之・綾瀬はるかのゴールデンコンビで丁寧に描いていきます。
【キャスト】
山田孝之 綾瀬はるか ・ 渡部篤郎(特別出演) 柏原 崇
西田尚美 田中幸太朗 小出恵介 /八千草 薫(特別出演)
麻生祐未 余 貴美子 / 武田鉄矢
綾瀬はるか
「白夜行」レビュー
綾瀬はるかちゃん、もう最高!
もともと原作のあるドラマか映画の場合は原作を読んでから見るようにしてるので、
まず東野圭吾さんの原作を読みました。
ハラハラドキドキしながら一気に読んじゃいました。
500ページ以上のボリュームにもかかわらず、
続きが気になって仕方ない自分がそこにいました。
それで待ちに待ったこのドラマのDVD。
原作がすごくよかったのであんまり期待はできませんでしたが
やはり続きが気になって仕方ない自分がそこにいました。
原作とは違って2人の主人公の視点から描いてるのも親善だったし
正直いうと原作では亮司と雪穂に全然同情できなかったですが
ドラマで描かれた2人には同情しちゃいました。
小説では「白夜行」の続編は「幻夜」だと言われてますが
ドラマ「白夜行」の続編は果たしてどういう風に描かれるでしょうか。
とても楽しみです。
綾瀬はるか
(あやせはるか)
- 生年月日:1985年3月24日
- 出身地:広島県
- 血液型:B型
- 趣味:映画鑑賞
- サイズ:T165 B88 W61 H91 S24.5
綾瀬はるか
「白夜行」イメージ画像
白夜行